DD-A 安土城プラモデル デラックス版 |
 推定復元模型 |
デラックス版
縮尺 1:360
長さ310×幅190×高さ175mm

外箱 縦325×横422×高さ65mm
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「安土城」
天正4年(1576)正月織田信長は天下未曾有の大築城の計画を発し近江安土山に丹羽長秀を普請奉行に命じて
工事に着手しました。翌月、信長自ら安土に移って督命し、工事は昼夜兼行、同7年には5層7重の天守が
完成しました。この安土城こそ我が国における本格的な近世城郭の第一歩となりました。
天守の瓦は金箔が張られ、最上層は内外とも金、柱は朱に塗られ、壁面は白亜漆喰と紫色に近い美しい色彩に
塗り分けられていたと言います。しかし、全国の諸侯に信長への畏怖の念を抱かせたこの華麗壮大な安土城も
3ヵ年にして本能寺の変で灰と化してしまいました。この模型は各種の資料をもとに復元させたものです。 |
デラックス版版姉妹品 |
| DD-2 姫路城プラモデル |
デラックス版
縮尺 1:380
長さ310×幅190×高さ150mm
¥3,675(税込) |
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「姫路城」
池田輝政によって慶長6年(1601)着工、9年の歳月と5千万の人員を投じて築城されたもので桃山時代の
代表的な建造物です。五層七重の大天守閣と三つの小天守閣からなる連立式の天守閣で、
左右対称を破った配置に均衝の妙を見せ、軒端の反転、千鳥破風、唐破風の配合、白漆喰総塗籠の外壁と
相まって38棟21門の城郭でした。昭和39年6月に8年を歳月を要した解体修理が完成しました。
伝説・物語にも富み、播州皿屋敷のお菊井戸、千姫の化粧櫓の他、宮本武蔵まで登場する多彩なお城です。 |
| DD-7 熊本城プラモデル |
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デラックス版
縮尺 1:350
長さ335×幅220×高さ173mm
¥3,675(税込) |
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「熊本城」
加藤清正の築いた名城です。慶長6年(1601)から6年間の歳月を費やしての築城でしたが、実際の築城工事
には家臣の飯田覚兵衛と森本義太夫とがあたりました。この二人はすぐれた築城技術者として当時有名な人物
でした。防備はすこぶる堅固で、特に高くそびえたくぼみのある石塁”扇の勾配”は偉観です。
黒い板張りの櫓や塀も特徴的。別名「銀杏城」とも呼ばれています。
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| DD-3 大阪城プラモデル |
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デラックス版
縮尺 1:350
長さ315×幅190×高さ170mm
¥3,675(税込) |
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「大阪城」
はじめに大阪城を築いたのは豊臣秀吉でしたが、大阪冬の陣、夏の陣で廃墟と化し、その後徳川氏によって
西日本のおさえとして建て直されました。現存する最も古い乾櫓も徳川氏によって改築されたものといわれて
います。現在は徳川氏の築いた天守台の上に、豊臣時代の天守を絵画から考証して建てられています。
大阪はもともと「大坂」と書かれていましたが「大阪」と書かれる様になったのは江戸後期といわれ、
明治時代になってから正式に「大阪」と書かれるようになりました。 |
送 料
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| 関東・信越・中部・北陸・南東北 |
\740 |
| 北東北・関西 |
\840 |
| 中国 |
\950 |
| 四国 |
\1,050 |
| 北海道・九州 |
\1,160 |
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