| 日本史かるた |
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商品番号 OKN-NK
日本史かるた
¥5,250(税込)
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2000年前の太古より現代に至るまでの重要事項と人物それぞれ100を
選出したかるたです。小学校児童より成人の方までご愛用いただけるよう工夫されています |
読札・取札 各100枚(計200枚)
材質 本体(札)・ケース 紙
重さ 1,130g
札サイズ 87×57mm
パッケージサイズ
181×121×75mm
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送 料
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| 関東・信越・中部・北陸・南東北 |
\740 |
| 北東北・関西 |
\840 |
| 中国 |
\950 |
| 四国 |
\1,050 |
| 北海道・九州 |
\1,160 |
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遊び方
読札、取札各100枚(計200枚)
ありますので、小さいお子様には
「いろはがるた」の分を抜き取り
ご使用下さい。
「いろはがるた」の札には○印の
なかに文字が入っています。→
(「の」の織田信長の取札) |
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いろはがるた以外の
札には丸文字は
入っていません→
(朱印船の取札) |
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いろはがるた用の読札には3種の文章
が用意されています。
いろはがるたとして使用する場合は
丸文字の文章を、
通常使用の場合は最初は「一」の文章で、
次に「二」に進んでください。
(参考「二」は小学校高学年以上) |

「朱印船」の読札
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とった枚数で勝敗をきめます。役を取り入れても面白くなります。
| 役一覧表 |
| 10点 |
三松(みまつ) |
松尾芭蕉、近松門左衛門、吉田松陰 |
| 10点 |
三麻呂(さんまろ) |
和気清麻呂、阿部仲麻呂、坂上田村麻呂 |
| 20点 |
四光(しこう) |
徳川宗光、尾形光琳、陸奥宗光、光明皇后 |
| 20点 |
四外人(しがいじん) |
ザビエル、シーボルト、クラーク、ペリー |
| 20点 |
四平(しへい) |
平清盛、林小平、平賀源内、松平定信 |
| 50点 |
五藤(ごとう) |
中江藤樹、島崎藤村、藤原道長、安藤広重、伊藤博文 |
| 50点 |
五源(ごげん) |
源義家、源頼朝、源実朝、源義経、平賀源内 |
| 50点 |
五徳(ごとく) |
徳川家康、徳川家光、徳川吉宗、聖徳太子、二宮尊徳 |
| 50点 |
一二三八九十
(ひふみやくとう) |
一休宗純、二宮尊徳、北里柴三郎、大塩平八郎、
十返舎一九 |
| 100点 |
十坊主
(とうぼうず) |
道鏡、鑑真、行基、空海、最澄、西行、親鸞、日蓮、
法然、雪舟、栄西、道元のうち十枚 |
この「役」は本品説明書にも記載されています。 |
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読札の各裏面には解説があります。
←織田信長の読札の裏面
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取札の各裏面には
時代、西暦、年号を覚えやすいよう
語呂合わせがあります。
(事項によっては記載のない札もあります)
織田信長の取札の裏面→ |
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| 浮世道中膝栗毛すごろく |
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商品番号 OKN-SG
膝栗毛すごろく
¥1,575(税込)
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江戸時代の絵双六の名作「広重東海道五十三次」の完全復刻版です。
十返舎一九が描いた物語をもとに作者広重が実際に旅した印象を描いた作品です。
作者/一立斎広重 狂画 版元/江戸・照降町 恵比寿屋庄七
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材質 本体(双六盤)・ケース 紙
付属品 サイコロ・木の駒
重さ(パッケージ含) 120g
双六盤サイズ 515×728mm
パッケージサイズ
270×193×15mm
サイコロ・木の駒付→ |
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送 料
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| 関東・信越・中部・北陸・南東北 |
\740 |
| 北東北・関西 |
\840 |
| 中国 |
\950 |
| 四国 |
\1,050 |
| 北海道・九州 |
\1,160 |
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江戸時代のベストセラーであったこの「膝栗毛」は十返舎一九が書いた「東海道五十三次」の物語を
土台に作者広重が実際に東海道を往復し体験した印象を描いた作品です。当時の旅は歩くのが普通で
篭や馬を使えば楽ですが殆どの人は自分の脚で歩いていました。
「五十三次」というのは江戸から京までの間には五十三の宿場があり、泊まる事ができたのですが、
足の速い人はいちいち泊まらないで朝早くから夜まで飛ばして行きました。
さらにこの作品に人気を添えたのは漫画風の描画で作者広重のずばぬけた力を示したからです。
普通の双六は振り出しが「お江戸日本橋」ですが、この双六は「神田八丁堀」です。広重は親が江戸の
火消、町内の世話役であったことから、義理人情を大切にして「八丁堀」を選び気を使っています。
遊び方はサイコロをふって出た目の数だけ進みます。途中「泊」という字があるところで止まると
一回お休みになります。(「泊」は戸塚、小田原、沼津、蒲原、府中、日坂、見附、吉田、藤川、宮、石薬寺
関、石部です。)
最後の「京都」に上がるのにはどうしてもサイコロの目がピッタリでなければ上がれません。
余ればその分戻ります。
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