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真田紐
●お知らせ●
 昨今の諸物価高騰で¥1,000未満の商品のお届けが運営上難しくなってまいりました。
現在、値上げをするべきか、取扱いをやめるべきか、厳しい選択をせまられております。
誠に恐縮ではございますが、ご注文は合計金額(送料を除く)¥1,000以上でお願いできますよう、
何卒どうぞよろしくお願い申し上げます。来年一部の商品で価格改定およびご注文単位の改定等
を予定しております。ご理解をたまわりますよう、あわせてどうぞよろしくお願い申し上げます。

★組み合わせてご注文いただく場合の参考小額商品★
家紋シール¥300〜 ●蒔絵シール¥400〜 ●家紋はんこ¥650〜 ●クリアーホルダー¥300〜
錦絵絵葉書3枚¥450〜 ●浮世絵武将しおり¥315 ●お城プチタオル¥650 ●真田紐2m¥600〜
 

真田紐は真田昌幸が刀の柄を巻くのに使用したことからこの名がつきました。
1メートル単位の測り売りです。お好きな長さでご注文ください。
ご注意:お買い物カゴ初期値は1メートルとなっておりますが、
最短2メートルからのご注文でよろしくお願いいたします。

真田昌幸が刀の柄を巻くのに
使用したことからその名がついた真田紐
ですが、刀の柄には南北朝時代頃から、
組紐を巻く技法が発達し、以降軍陣用・
平常用にかかわらず組紐巻き(糸巻き)が
一般化し、その組糸の種類や巻き方に
色々の技法が生まれ、
(なめしがわ)紐・組糸・鯨の髭
などで柄を巻くのが通常となりました。

現在、真田紐は桐箱等の紐(工芸用)として多く使用されています。

木綿平織  真田紐 幅12mm
メートル単価@¥300 (最長60メートル)
H2 H3 H4 H5 H6
紺×茶 青×白 鶯(うぐいす)
(遠州柄) (空十字) (古代紫)
注文数
注文数
注文数
注文数
注文数
H7 H8 H9 H10 H11
茶×縞 茶×紺 紺耳 緑耳
(裏千家緑耳)
注文数
注文数
注文数
注文数
注文数
H12 H13 H14
白×紺 青縞
(白部分は生成)
注文数
注文数
注文数
※H1は廃番です。
※ご注文時の受け付けメールには、単位が自動的に「個」と表示されますが、
真田紐に関しましてはメートルと読み替えていただけますよう、よろしくお願いします。
※長いメートル数のご注文の場合は製造上の糸継ぎの部分が混ざる場合がございます。
 どうぞご了承下さいませ。
●送料は1回のご注文につき、
商品の大きさ、数量にかかわらず
右記の地域ごとの一律料金となります。
(※3万円以上のご注文で送料サービス)
どうぞよろしくお願い申し上げます。

(お買い物カゴでの注文手続き中に加算されます)
送  料
関東・信越・中部・北陸・南東北 \740
北東北・関西 \840
中国 \950
四国 \1,050
北海道・九州 \1,160

ご注文は2メートル以上からでお願いします。


レーヨン袋紐  真田紐 幅37mm 厚み1.5mm
この商品は在庫限りの販売で
終了させていただきます

メートル単価@¥800 (最長50メートル))
HW1 HW2 HW3  幅広タイプの真田紐
赤(小豆色)

HW1,2は袋状の紐です。
注文数
注文数
完売しました
お買い物カゴを確認する
※長いメートル数のご注文の場合は製造上
の糸継ぎの部分が混ざる場合がございます。
どうぞご了承下さいませ。

※ご注文時の受け付けメールには、
単位が自動的に「個」と表示されますが、
真田紐に関しましてはメートルと読み替えて
いただけますよう、よろしくお願いします。
送  料
関東・信越・中部・北陸・南東北 \740
北東北・関西 \840
中国 \950
四国 \1,050
北海道・九州 \1,160
余裕をもって裁断いたしますが、切り口は多少ほどけやすくなりますので
利用目的によっては、のりなどで固めてご利用ください。
(のりは乾燥すると透明になるものが目立たずに仕上がります。) 


※参考
笹波柄 つまみ巻 常組(つねぐみ)変り巻 庄内柄
太刀巻 唐打糸巻 蛇腹巻 諸撚(もろよ)り巻
桐箱に掛けてある真田紐が切れていたので困っていたところでした。
このサイトを見つけて助かった〜という思いでした。
とても気に入りました。
帯締めに使おうと考えてます。
現在の愛刀である居合練習刀と復刻名刀の下緒として大切に使わせて頂きます。
私は刀剣の拵えを趣味にしていますので、下げ緒に使ってみたいと思い探しました。
これからもお願いすると思います、宜しく(^-^)v
近頃、古陶の収集を始め、真田紐に不自由しておりました。
御社のメーター売り、大歓迎です。どの色も深みがあっていいですね。
         《 真田紐の洗濯について 》
単品で手洗いしてください。最初は多少色落ちいたします。
(白い物と一緒に洗うと色移りいたしますのでご注意ください。)
一般的には洗濯するものに縫い合わせつけるには向かないかと
思われます。個人の趣味のものなどに、どうしても付けたい場合は
2〜3度洗い、色落ちが落ち着いてから使用されるとよいかもしれません。
    

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